音楽療法でのデイサービス訪問
看護
2月13日、看護学生の2年生が、音楽療法の講義として「デイサービスセンター 歩・いっぽ」を訪問しました。
学生は利用者の方の横でそれぞれ自己紹介してから和やかにコミュニケーションをとっていました。


次に音楽の先生の伴奏に合わせて、体操したり歌ったりしました。
歌は「お馬の歌」「一寸法師」など、懐かしい歌ばかりで、利用者の方たちも思い出しながら歌っていました。


最後に、学生たちが練習してきたハンドベルとハンドチャイムを披露し、利用者の方からは拍手と笑顔をいただくことができました。




学生たちも利用者の方の笑顔に癒されたのではないでしょうか。
また来年も、音楽療法の講義で訪問したいと思います。